【銘窯会です】「京焼清水焼」って・・?!
お客様「京焼清水焼ってどんなやきものですか?」
女将「京都で作られるやきものは全て京焼ですよ」
そうなんですよね。
京焼清水焼って、千差万別のやきものがあるのが特長で、
各窯元さんがその妙技を競われているんです。
【銘窯会】はまさに京焼の博覧会ともいえる銘窯の集まりと言えるでしょう。
今日ご紹介するのは斬新なデザインが目を惹く2つのお皿です。
△トルコ青独楽銘々皿 △金彩染付ペルシャ唐草皿
トルコ青の素地の上に、薄赤、 人気の金彩ペルシャ紋を使い、
黄、緑の三色の色釉で独楽 用途の多いお皿に絵付しました。
模様の線を描き、更に線の淵を 飾り皿にしても美しい。
赤絵でフチ取っています。
その間には金線も入り、
かなり手間の入った品物です。
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カラフルな独楽皿には、フルーツやスワイーツが似合いそう。
ペルシャ唐草皿は、料理を選ばない万能のお皿ですね。
どちらも1年を通してお使いいただけます。
7月末までプレゼント実施中!!
この機会をお見逃しなく--☆


















